にしこくんとワインド どっちも気になる!

週末はりなりなの入学式や地元の祭り参加,爆弾低気圧・・・等で、すでに月曜日なのに疲労困憊・・・。
 
そんな中でも、なぜか最近気になるアイツが・・・
 
・・・コイツ・・・
 

・・・にしこくん。
 
ゆるキャラの中でも異彩を放つ、ナイスなセンス・・・
 
こんなしぐさも、なぜか気になる・・・
 

あぁ、キモイけど気になる・・・にしこくん・・・
 

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さて、ここからが本題。
 
釣具にもちょっと気になるアイツが・・・

あの自分でルアーを操作して、釣れたときにはガツンとした感触がたまらない、ワインド釣法。代表的なものはオンスタックルのZZ headとマナティ。
 
サゴシ,タチウオでよくやるんだけど、これまでもワインドでヒラメ,ショゴ,サクラマス,エソなんかも釣れて、威力絶大なのは事実。
 
しかし、難点もあり。
 
ZZ headは、ヘッドが岸壁に当たったりするとすぐに変形してしまって、綺麗なダートができなくなってしまうこと。
 
マナティに関しては、タチウオの鋭い歯で容易にキズが入り、泳ぎが悪くなり、食いが悪くなってしまう。タチウオ釣りでは、意外と消費するんだよね。
 
また、アシストフックを付けると、シャクリ時にテーリングを起こし、修正を頻繁にしなければならない。
 
一度、ご近所サーフでワインド(要は「サーフワインド」)してみたことがあったけど、玉砂利サーフだとヘッドがボコボコ、フックは下向きなので針先がすぐに鈍ってしまう。だからご近所サーフではヒラメDSを愛用しているというのはあるんだけど。
 
そこで、気になるのが、コイツ。
 

●超絶ダート
●超絶ワインド
●抜群の耐久性。
●壊れない!
●塗装がはげない!
 
 

●全く新しいハードワインドベイト
●代表的ベイトフィッシュのカタクチイワシをモチーフに、鉛ヘッド+ソリッドボディをスルーワイヤーで繋ぐ2段インサート成形で構成したタチウオ用ハードワインドベイトです。
●オリジナルブレンドのカラー樹脂でソリッド成形することにより半永久的にアピールが持続します。また、丁度良い重量&比重設定によりワームワインドに比べ距離と深さでひとまわり広い範囲のスピーディな攻略が可能となります。
●そして、いまやタチを語る上で欠かせない「ケイムライト発光体」を全グロー以外のすべてのラインアップにブレンドし、お求め安い価格に抑えトータルパフォーマンスに優れたルアーです。
 
いずれもハード系なんだけど、そのうち、フィンテールダートは、ヘッド部も樹脂でコーティングされているため、ヘッド部がボコボコに変形しないし、フックもフロント、リアとアシストフックいらずで、しかも固定もできる。テールも動くので、タダ巻きも良さそう。
 
サゴシ,タチウオシーズンにでも試しに使ってみて、良ければZZ head,マナティーから移行していこうかな。
 
ご近所サーフで、サーフワインドでフラット狙いもイケそう。
 
あぁ、今週末こそ、Xデーとなり得るか・・・?
 
 

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